記事一覧(2 / 2)
全 19 本台本どおりに話せてなくて当たり前。テロップは「実際に喋った内容」から起こす
台本を書いても、撮るとその通りには喋れない。言い回しは変わるし、つい補足も足す。だから台本はテロップにそのまま流用できず、結局は聞き直して「実際に喋った内容」を起こし直すことになります。この避けて通れない作業を、実測タイムスタンプ付きの文字起こしでどう軽くするか。
ショートのテロップ、1枚ずつ直してない? 見やすさは「動画ぜんぶの統一」で決まる
昔のショートを見返すとテロップがシーンごとにバラバラ。見やすさは1枚の出来より「動画ぜんぶの統一」で決まる。縮めずに区切る、文字数・サイズ・色・位置(セーフエリア)を最初に決めて使い回す——具体的な目安つきで。
iMovieでテロップ(字幕)が思い通りに置けないときの解決法とグリーンバック合成の方法
iMovieのタイトル機能では字幕の位置を自由に置きづらい。グリーンバック合成での配置方法を手順で解説し、後半で別の選択肢にも触れます。
ショートのテロップ、作ってみたら面倒すぎた — 文字起こしを少しでも楽に
当たり前に入っているショートのテロップ。見るのは一瞬でも、作ると「見て・聞いて・起こして・合わせる」の連続で面倒すぎる。発信して気づいたその面倒を、音声認識の文字起こしとタイムスタンプでどう減らしたか。DogaRunが生まれるまでを書きます。